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SPRING-SUMMER 22 COLLECTION

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A wonderful Parisian story
「ラ・メゾン・コシュカ・パリ」は、2007年に"マリ・サムヴェリアン"が"コシュカ マシュカ"の名でパリで創業したファッションブランド。伝統的なファッションとは別に、"メゾン・コシュカ・パリ"は現代的なビジョンを提示している。女性の個性の延長であり、女性を代表する服。過剰にならず、自由で気品を装ったアソートスタイル。その独立性によって、”コシュカ・パリ”は、私たちにとって重要な価値、すなわち、クラフトマンシップの尊重、責任、耐久性、および共有された精神を維持することができます。

Mari, our designer
ファッションデザインを学んだ後、アルメニアとイタリアでキャリアを重ね”マリ・サンヴェリアン”は、女性たちに楽しく、シックで、ジョイフルな衣装を提供するという夢を追うためパリに移り住んだ。彼女の最大の誇りは、パリだけでなくカンヌ映画祭やニューヨークから上海まで...

Our style,
クチュールのカットやディティールがポイントのふんわりとした女性らしさ、見た目、シルエット。時々レースを少しかそれ以上。洗練されたシンプルさを生み出すエレガンスと繊細さ。どんなライフスタイルにも、どんなシーンにも合わせられる、理想のワードローブを作るためのアイテムです。

ファブリックとマテリアルへの拘り
シルク、コットン、ウール、カシミアなど、”コシュカ・パリ”の定番素材。”メゾン コシュカ パリ”は、柔らかさとナチュラル感を大切にしながら、一枚一枚丁寧に選び抜かれた、最も美しく上質な素材をセレクトし、一枚一枚の洗練度を高めています。